Googleドキュメントで日本語入力に変換できない問題をたった3つの動作で解決する方法

こんにちは、古都りえです。

ライターの方はGoogleドキュメントを使うことが多いと思いますが、時々日本語に変換できなくて困ったことはありませんか?

私は何度もあります。

そこで今回は、たった3つの動作で解決する方法についてご紹介していきますね。3つのうち、ひとつで解決することもあるのでぜひ試してみてください。

Googleドキュメントを日本語入力に変換する3つの方法

①文章のどこかでダブルクリックする
②文章のどこかで右クリックする
③ページを更新してみる

たったこれだけのことで日本語入力に変換できます。

私の場合は①で入力できるようになることが多いですね。でも時々どうしてもできない場合は③のページを更新することで入力できるようになることもあります。

1日で何度もこの症状が出る原因

なんどもこの症状が出る原因を検証してみると、文字数の確認作業が原因でした。

ライターの方は文字数を気にしながら入力する方が多いと思います。

そのとき、どうやって文字数を確認していますか?

私はマウスを持っているときなら、メニューバーの「ツール」「文字カウント」で確認することがあるのですが、キーボードをたたいている最中に確認するときは「Ctrl」+「Shift」+「C」で確認します。

すると、この「Ctrl」+「Shift」+「C」で確認した直後に日本語入力に変換できなくなることがわかったんですよね。

それからは面倒でもマウスを持ってメニューバーの「ツール」「文字カウント」で文字数を確認することにしました。

でもどうしてもクセで「Ctrl」+「Shift」+「C」を使ってしまうことがあります。その場合もれなく日本語入力に変換できなくなるので、冒頭でご紹介した方法を使って解除しています。

Googleドキュメントを使っていて、日本語入力に変換できなくなった方はぜひお試しくださいね。

 

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